ホンモノカジノとは?

ホンモノカジノとは、本物をお伝えしていくをモット―に、本物の人達の戦略や考え方をお伝えしていき、本物の仲間を集めることが目的です。

そこで、記事を書いている私が凄いのではなく、あるプロジェクトに参加しているときに出会った方が凄いので、本物をお探ししている方に教えていこうと考えました。

  • 1、偽物と本物の区別
  • 2、偽物は偽物でしかない
  • 3、本物はホンモノのやり方ができる

1からお伝えしていきます。

偽物と本物の区別

さて、偽物とはなんでしょうか?

わかりやすくお伝えすると、ブランド物が早いです。

今は時代が進化して、偽物と本物が区別がつかないくらい偽物のクオリティーがあがっています。
いわゆるスーパーコピー商品ですね。
でも、プロなら見分けがつきますが、素人の目では見分けがつかないです。
もしかしたら、プロでも見落として、本物と鑑定したけど、実は偽物だったということもあるかもしれません。

多くの方が偽物に騙されています。

今回、伝えたいことは偽物には気を付けてくださいということです。

特に詐欺や騙しは巧妙になっていますし、騙されていることさえわからないでいる方も多いくらいです。
私がプロジェクト参加者の経験豊富なメンバーから色々聞きましたので、そちらを参考にお話をしていきます。

今から皆さんにお誘いが来るだろうと思われる「ネタ」を参考にレクチャーしますから参考程度に情報を吸収してください。

また、こちらは「敵」を作るつもりはありません。

今現役でやっているサービスに、わかっていても「詐欺」とか「騙し」とは言うつもりはありませんが、未来のイメージを追求した結果こうなるだろうという仮説をたててご説明しますので一つの考え方と捉えていただければ幸いです。

いちいち、敵を作って、やりとりしているのも時間の無駄ですし、正直騙す方よりも騙されないように、リテラシーを高めるように努力をするべきだと思います。

昔から詐欺の手法はある程度決まっていますし、現代の手法は無限にありますから、絶対に自分は大丈夫と思っている人ほど、危ないと思ったほうがいいです。

偽物は偽物でしかない

これも私が関わっているプロジェクトメンバーから聞いた話しですが、多くの企業や会社は戦略を持って展開しています。

その時に、最初から悪意を持って「詐欺」「騙す」つもりでやるタイプと、本当にビジネスや未来の投資として手掛けたけどダメだったというものがあります。

しかし、世の中には90%近くうまくいかないものがあります。

それが、高収益投資プログラム(HYEP)ハイプと言われるものです。

典型的なネット詐欺から、日本ではあまりなじみのない仕組みまでいろいろあるのですが、手口を学んでおけば、被害に遭う可能性をぐっと減らせます。

昔と違って投資先が多様化しています。
現金を銀行に預けるだけでなく、さまざまな金融商品などのポートフォリオを持つようになりました。
自分のお金が絡むので、みんなちょっとでも条件のいい投資先を欲しがります。欲望があれば、犯罪が発生するのも世の常です。
もちろん、投資関係のネット詐欺も起きています。

基本的には、低リスクもしくはリスクのない投資で、高い利益率を得られるという話を持ちかけられます。
この手の詐欺を4パターンに分類しています。

これを知識にいれておけば、損する可能性を低くすることができるでしょう。

まずは、「ポンジ・スキーム」です。
1920年代の米国の詐欺師チャールズ・ポンジの名にちなみ「ポンジ・スキーム」としても知られる。
ポンジは1920年代に金融詐欺を行い荒稼ぎし、その後、逮捕された詐欺師の名前から取られています。

 元本保証をしたり年率数十%という高利率で出資を募ります。
当然、普通の人は怪しみ、まずは小さい金額で出資します。
すると、きっちり、利息が払われるので、信用してしまい、より大きな金額を預けるようになるのです。
当然、最後は破綻し、お金は戻って来なくなります。

過去最大級と言われる、米証券界の実力者で、元ナスダック・ストック・マーケット(現ナスダックOMXグループ)会長のバーナード・マドフ容疑者(70)による巨額詐欺事件で古典的とも言える「ねずみ講」まがいの手口にだまされたことを認めるものもあります。

投資残高を明らかにした銀行などは英、仏、日本、スペインなどに及び、総額は数百億ドル(数兆円)にも達するとみられる。世界の富裕層も大きな打撃を被りそうだ。

マドフ容疑者が新規顧客の投資資金を密かに配当にあて、高い利ざやを維持する「ねずみ講」方式で高い利回りを装っていたとみている。
新規顧客を勧誘できていた間は運営を継続できたが、資金の引き上げを求める顧客が現れ始めると潤沢なはずのマドフ氏の投資ファンドの実態が発覚した。

「これほど明白な詐欺がこれだけ長い期間、おそらく何十年にもわたって継続していたことに驚きを禁じ得ない。
その間、投資家たちはマドフ氏のファンドに信頼を寄せて、資金をつぎ込んでいたのだ」と非難しそうです。

マドフ容疑者のファンドに投資していた金融機関など

・英大手銀行ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド:約4億ポンド(約552億円)

・スペイン銀行最大手サンタンデール(HSBCに次ぎ欧州2位):約30億ドル(約2700億円)

・仏投資銀行ナティクシス:約4億5000万ユーロ(約554億円)以上

・仏BNPパリバ:約3億5000万ユーロ(約431億円)

・野村ホールディングス:約3億300万ドル(約275億円)相当

・英銀行大手HSBC:英フィナンシャル・タイムズ紙の報道によると約15億ドル(約1350億円)相当

・仏保険大手アクサ:約1億ユーロ(約123億円)未満

・スイス・ジュネーブの複数のプライベートバンク:ル・タン紙によると合計で最大50億ドル(約4500億円)

・スイスのプライベートバンク、ライヒムース:3億2800万ドル(約295億円)

このように大手でも「ポンジスキーム」で長い間騙されていることもわからないで継続的にできる特徴がポンジスキームです。

今も継続的にポンジスキームで成り立っている物も沢山あると言われます。

 

 「ピラミッド・スキーム」は、同じく高利回りを謳った詐欺ですが、その勧誘と集金の仕組みをマルチレベル化しているのが特徴です。
他の人を勧誘すると、その人の支払いの一部を自分の報酬として受け取れるのです。
これはねずみ講の一種で、もちろん非合法です。
MLMも商品があるから合法として展開している物もありますが、価値がない商品に高額の値段設定をして、ねずみ講まがいでやっているのもあります。
やっぱり、胴元が利益を得て、末端はお金を上納している形になるので、ほとんどは稼げないまま被害者になっている傾向にあります。

「プライムバンク投資詐欺」や「取引プログラム詐欺」などはFBIや世界銀行、国際通貨基金といった大きな金融機関の取引プログラムにアクセスできると謳っているのが特徴です。
世界の真ん中で合法的なプログラムで巨額を稼いでいる仕組みに投資し、利益を得られるよ、と持ちかけるのです。
また、「FXや株」や「オンラインカジノ」などの自動ツールやシステムは、人工知能でプログラムしているから勝ち続けることができるとか、カジノでも必勝法や攻略法があるから負けることがないとか言って、初期費用や月額費用をだまし取るのもあります。

 4つめが「前払い金詐欺」です。
美味しい投資の話に参加するために、税金や手数料を求められます。
送金すると、さらに予期しないことが起きたために追加の費用を求められます。当然、そんな美味しい投資の話などはないため、搾り取られるだけ搾り取られて終わりです。

最近でも全国で多発した、「融資保証詐欺」があります。
これは、お金に困っている人をターゲットにして、ブラックでも融資が通るとウソをついて、着手金として5万円を集める手法です。
金欠でどうにもならない人でも5万円ならどうにか人から借りて、数十万円から数百万円融資ができたら借金や投資に使う目的で申込みします。

その時に使われるのが、有名どころを並べて本当に融資がおりるように話を作りこみます。
例えば、メルセデスベンツのヤナセは車をたくさん売りたい。
日本オートローンはたくさんの人に融資をして長期的利息を取りたい。
その両方の悩みをネタに、中間ブローカーが通常は車のローンは通らないブラックの人でも「コネ」で絶対に通すと話を持ち掛けます。
なぜなら、大手会社がローン会社に半分のお金を先に支払い、仮にブラックの人が返せなかったとしてもその半分のお金が保険代わりになるから大丈夫と言います。 その多額のお金は税金対策に使うお金と安心させます。
ヤナセの車を500万円で7年ローンぐらいで購入します。
ローン会社には毎月7万円ぐらいを返していきます。
車は中間代理店の方に300万円で売ります。(車両売買契約書用紙付)
そこでブラックの方は300万円の現金を即金で手にすることができます。

ローン中の車はヤナセ名義だから300万円で購入した代理店は400万円でヤナセに買戻しをしてもらいます。
結局ブラックの人は300万円現金を手にして、長期ローンの利子も合わせると600万円返済することになります。
それでも、どこもブラックの人にはお金を貸すところがないです。
だから甘い話で、仮に融資が通らなかったら着手金の5万円は全額返金すると
言って安心させて支払いさせます。
また、仮ローン申し込み用紙に情報を入力させて、ローン会社(非通知)から電話がかかってきて、融資は順番にしていくと安心させて時間を稼ぎます。
そして、正規のローン申し込みに記入してもらうのですが、正規の複写式の
ローン用紙ではなくコピーされた申し込み用紙を渡されて、その時に詐欺だとわかる方も多いです。
そして着手金の5万円を返金してもらおうとすると、多くの方に順番に返金しているからと言って返金も伸ばしてきます。
最終的には、他の方が弁護士や警察に被害者届を出して、口座凍結されて、5万円のお金は返ってこない場合が多いです。

また、同じように着手金10万円で、年利1.6%ぐらいの留学ローン融資がでて最初は問題なく融資が出るのですが、数が多くなると時間がかかり最終的には規制がかかり融資が厳しくなって、着手金の10万円は返ってこない場合が多いです。

また、冷静に考えたらわかるのですが、お金が欲しいから、ウソをついて留学しないのに留学ローンを申し込んだり、就職や年収を偽って申し込みさせたり、
10万円の着手金以外でも成功報酬として300万円留学ローンが手元に入ったら15%~25%ぐらいの手数料を取っていきます。
それで、10年ローンぐらいで毎月数万円を返済していくのです。
主に、お金が困っている人や、年利が高いローンを組んでいる人に、年利1.6%のローンがあると言って誘って紹介報酬として数%乗せて勧誘しているのがほとんどです。
カナダやアメリカなどに留学するために300万円~400万円の融資を申し込むけど結局、国に対してウソをついてお金を借りていることになります。
数が多くなると調査もされるので、最終的には刑罰や罰金にもなりかねないです。

 関連詐欺としては、「市場操作(ポンプ・アンド・ダンプ)詐欺」も紹介されています。
株価を人為的に引き上げて、投資家を詐欺にかけ、犯人は売り抜けて利益を手にする仕組みです。

現在では、特に仮想通貨の市場で、ポンジ・スキームやパンプ・アンド・ダンプ詐欺が猛威を振るっているので注意が必要です。
リスキーと言われる仮想通貨を持っている人は、投資詐欺に乗ってくる可能性が高いと思われているのでしょう。

 美味しすぎる話が自分だけに来ることなんてありません。
美味しい話にのぼせ上がる前に、冷静になって考えましょう。
特に、迷惑メールとして送られてきているものは、ネット詐欺と考えてよいでしょう。

 ネット詐欺「かも」とか、月間100万円と言っているが「話半分で」50万円かな、と言う人も多いのですが、錯覚です。
迷惑メールや迷惑メッセージであり得ないほど美味しい内容の投資を勧めてくるのは、確実にネット詐欺ですし、話半分どころからどれだけ投資してもリターンはゼロです。

もちろん、私が関わっているプロジェクトも疑ってかかってもらって大丈夫です。

また、
騙されない心構えで対応してもらえれば、偽物か本物かがわかってきます。

今見ている横のページに「これは偽物なのか?」がありますから具体的な判断はそこを見てからお決めください。

 

それでは、
「本物はホンモノのやり方ができる」をお伝えします。

これがメインで本題になるのですが、最初にお伝えしたように私が凄いのではなくプロジェクトにかかわっている、ここではN氏と言いますが、
その方が凄いのです。

何が凄いのかというと、あなたの目の前であなたの資産を増やすことができるのです。

だから、私も目の前で他の方の資産をどんどん増やすのをみて、びっくりして色々過去のことや、なぜそれができるのかを聞き出しました。

結論からいいましょう。

今の世の中、必勝法や攻略法などはないです。

そういって、お金を出させようとするのは99%詐欺か騙しか、今は通用してもすぐに飽和して使い物にならなくなり、最終的には損をすることになります・・・

とN氏は言います。

そのN氏ですが、今まで生きてきて、1度も損をしたことが無いと言います。

なぜなのか聞き出すと、ほとんどの配当を出して勧誘している商品は、大手が関わろうが、しっかりしたモノでも、最終的には破綻する可能性があります。

また、90%近くが違法な方法でお金集めをしている案件や詐欺まがい商品を販売しているのがほとんどだから、1度もそういった案件に乗ったことが無いと言います。

さらにいうと、自分で資産を増やすことができるので、その手の案件に乗る必要性がまったくないし、裏を調べていくと出口が無かったり、時間の問題で破綻するのがわかるようです。

今までで200以上の案件を聞いてきて、1件もやってきていないのには凄いとしか言えませんでしたが、付き合いで商品購入とか捨て銭などはあるようです。

だから彼の凄さを周りの人たちは一目置いて、「神」のように対応しているのです。

そして、そのN氏には3人のメンター「N氏のお世話になっている神」がいるようです。

その3人は絶対的な信用信頼があり、N氏はお金だけではない色々な貢献をしていて、その一人には数年前から長期的に資産が増えるお手伝いをしています。

自分で毎日資産を増やす方法があるなら自分だけこっそりやればいいのが普通ですが、N氏はそれよりも自分が助けてあげたいと思う方に貢献したほうが、その数倍幸せを感じるようです。

だから、メンターの3人には色々と貢献し続けています。

ちなみに、N氏が2019年度だけで一人のメンターのために貢献して利益を与えたのは1億円以上になります。

売り上げではなく「利益」です。

その方には昔からお世話になって、N氏がまだ経験も浅いときからかわいがってもらって色々と社会勉強をさせてもらっていたから今があると言っています。

そのメンターも資産をたくさん持っていますし、欲が余りないようです。
本当ならもっと資産を増やすことができるけど、年間これぐらいと決めているようです。
そして、資産の使い方も、人と違う使い方をします。
私もそれを聞いて、納得しました。
たしかに、普通の人はそんなことしないけど、これからはそれが増えるかもしれないと個人的には思いましたし、やりたいと思いました。

そして、二人目のメンターは利害関係で付き合っているわけではないです。
その方はかなりのお金持ちで車も家もたくさん持っています。
そして面白いことには、積極的にお金を使って、ちゃんと利益で回収します。

会社にも株にも見込みがあればどんどんお金も使って、自分の人脈や提携会社の技術者などと組んで色々な案件なども仕掛けています。

たぶん、一般的に流通しているものや、あなたが知っているのも、その方が胴元で仕掛けているかもしれません。

手がけたものを聞いた中で、私はある程度知っていましたから、凄い自分物だとわかりました。

そして、そのメンターに対してN氏は、人脈を紹介したり、メンターの要望をできるだけ叶えるように動いて貢献しています。

出会った時は人の紹介で会ったのですが、なぜかメンターからかなりかわいがられて色々な海外旅行やお食事などにも呼ばれて、ノウハウなども教えてもらったようです。

そして、お互い信用信頼ができて、ビックビジネスも任されるようになったといます。

最初にお伝えしましたが、私もプロジェクトメンバーの1人として関わっているので「秘密保持契約書」を締結して全体像を聞いたときには世界が大きく動くと思いました。

内容は今は言えませんが、世界初のサービスです。

また、2020年度の東京オリンピック時には海外から日本に注目を浴びるので、その時には海外から殺到するサービスだと思いました。

限定で関わっている人たちで、縁故募集が2020年1月1日から始まるようですので楽しみにしてください。

そして3人目のメンターの方は、人として尊敬していて色々と相談などを聞いて、困った時があったら色々と助けてくれるようです。

だからN氏は怖い者知らずで、堂々としています。

なぜなら、3人目のメンターは、権力者だからです。

ある意味、表も裏も握っている、人物たちを傘下に置いていたり、同じ仲間だったり、協力者だったり、聞いただけでヤバイと思いました。

やはり、N氏も大きく稼ぐこともできるので、大金を動かす時には、その方の力なども借りて、ボディーガードや、警備などのお世話にもなるそうです。

また、N氏のメンター3人はそれぞれつながっていません。

N氏がそれぞれ一人ひとりの人間に貢献することで、自分は将来安心して過ごせると信じているから、3人のお役にたちたい、役立てるにはどうするかを考えて色々と貢献していると言いました。

だから、N氏は自分よりも3人のメンターのために貢献しているから、逆に3人のメンターから常に貢献されているのだと感じました。

ちなみに、N氏は表に出ることはないです。

N氏は基本引きこもりタイプです。

なぜなら、表に出て人と会って話をするのが好きではないですし、自分が好きなメンターやその関係者や仲間と一緒に定期的に会って話す程度で満足しているようです。

そんなN氏だから、色々な方が好意を持って接するのだろうと思いました。

また、N氏は海外にも技術メンバーの仲間がいます。

今までも色々な案件に携わったり、コンサルなどもしていますから、どんなシステムやプログラムでも通常価格よりも安くできると言っています。

そこで、2020年の東京オリンピックがスタートする前ぐらいに、みんなで力を合わせて本物のビックプロジェクトをやろうと決定しました。

今この記事を読んでいる方は、想像をはるかに超えた、今までになかった、本当に実現するの?と思う超ビックプロジェクトが行われます。

それは、日本から世界に同時スタートします。

まぁ、2020年夏までは数ヶ月あるので、かかわっている人には徐々に教えていきますね。

話がだいぶ長くなってきたので、ここら辺でまとめます。

「本物はホンモノのやり方ができる」とお伝えしました。

つまり、あなたの目の前であなたの資産を増やすことができます。

これ以上になにがありますか?

そうですね。

何で資産を増やすのか? それが気になると思います。

それは、「これは偽物なのか?」の隣にある「ホンモノを体験する」を
チェックしてご確認ください。

次に、「これは偽物なのか?」を見てから「ホンモノを体験する」を見るようにしてくださいね。

そうすることで、偽物と本物の違いも分かってくると思いますし、何と言ってもあなたが損をしないですむとおもいます。

だから全体像を聞いて知っている私がそんな感じにまとめました。

今は私たちのことを信じないでください。

結果は今から関わる皆さんが答えを出してくれます。

長文お疲れ様でした。

もう、こちらをご覧いただきましたね? ホンモノカジノとは?→ http://honmonokajino.com/honkaji1/ ご覧いただい...